仕事も更にバタバタしておりますのでなかなかF−2に手が回らない・・・(汗)
と言っても、「仕事のウサ晴らしはプラモで!」がモットーなのでボチボチですがやっております。
しかし・・・
コメントでTOMOさんがおっしゃってる通り、インテーク周りがキツイですね。
また、このキットはこの辺の部品点数が多すぎ!
インナーが2分割で外側が4分割。
また、合わないのなんのって・・・
オイラの腕かよ?
何とか組んで合わせラインを消して今日は胴体に組み込み。
でもこんな感じ

かなり組み付け調製をしたのですが、この通りです。
まぁ、何とか修正できるレベルまでは持ってこれました。
胴体本体はと言うと・・・
こちらも合わせて瞬間接着剤を使って合わせ面を消していきます。
消えたスジは彫りなおせばいいのですが・・・
ここ

レドームの合わせラインの真上に一本ライトニングアレスターが付いていますがコレを残したまま処理をする事は私の技術では不可能なので、一緒に削り落として後で再生して行きます。
そして問題の主翼の取り付けですが・・・
何回か仮組をしていますが、今回こっちは思ったよりすんなり行きそうです。
良かったぁ〜。
コレもきっと日ごろの行いがいいからでしょうかね?
ってそんなこと無いか(汗)







