やっぱり大げさ。
セカケツのカラーページの一番最後に載っていた嘘っぱち塗装のA−8に近いので前回の塗装はボツとしました。
で、どうやって修正するか・・・
とりあえず#2000ペーパーで消えるかどうかやってみましたが擦れた感じにはなるのですが、いまいちパッとしませんでした。
今度はRML76を所々吹きますがこれもなんか変。
RML75でもういちど斑点塗装。
「余計変になったじゃん(涙)」
と、昨日はここまでやって煮詰まってしまいました(汗)
今日は、仕事中に「ん〜っ、妥協してここまま行くか?それとももういちど塗装しなおすか?」とずっと悩んでました。
でも・・・「やはりここで諦めてはこの後に続くDやTa152が上手く塗装できるはずも無い!」
と思い起こして一度RML76を迷彩の上から吹いてやり直すことに。
しかし・・・
迷彩面全体に76を吹いていると「あれ?薄くなって丁度良くなってきたぞ?」と、薄く塗った上から修正して色の際にもう一度細吹きして最終仕上げ。
これ以上さわると絶対むちゃくちゃになってしまうので機体の塗装はここまでとします。


垂直尾翼のモットリングは少し濃い目にしておきました。
明日からは小物と機体のデカール貼りをしていきます。







